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【トレード記録】SLまでぎりぎりだったが、ほぼシナリオ通りのトレード。

エントリー通貨の選定

今回のトレード記録は6/2に仕込んだUSDJPYのLongエントリーです。

エントリー時のキャプチャー保存しておらずトレード終盤からの記録となります。

環境認識

H4チャート

H4は右肩上がりで上昇

ざっくりと上目線です。

H1チャート

H1では高値を付けた後一旦上昇トレンドが終了し下降トレンド発生

チャート監視していた時は、その下降トレンドが終焉を迎え、押し目を作ったタイミングでした。

M15チャート

M15でもH1同様目線は「買い」です。

まさに前回の下降トレンド終了の判断となる価格まで押してきているタイミングです。

M5チャート

上位足では今すぐにでもLong狙って行けそうなタイミングの中、M5へ落とし込みます。

M5ではD-Pivot+200EMAの合致ポイントで反応を見せていました。

再度EMAまで押したところでLongエントリーとしました。

エントリー根拠

H1で目線転換が確定した後の押目がM5の200EMA+D-Pivotと合致しており、反応も見られていたので迷わずLongとしました。

シナリオ

損切はH1で目線転換となった波の半値まで押しても十分耐えれるW-Pivot下部へ余裕をもって設定しました。

利確目標は目線転換となった波と同じ値幅をLong位置から測定し設定。

就寝しようとした直前でのエントリーだったため、チャートに張り付くつもりもなくSLは余裕を持たせました。

リスクリワード

リスクリワードは1:2.5となっていました。

途中経過

エントリーした場所からは上昇してくれず、SLギリギリまで押してしまいました。

シナリオが、上昇開始から目線転換の波分伸びるというものでしたので、必然的にTP設定位置も変更になります。

トレード結果

その後は順調に上昇してくれました。

無事TPで利確となり+32.5pipsで終了です。

最大含み損は-18.6pipsでした。

  

利確後も上昇していますが、ここはシナリオ外の動きなので気にしないが正解です。

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