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【トレード記録】想定内の損切で終えることで、次に備えることが出来ます。

エントリーポイント

EURUSDチャートで、H4上限ライン・H1上限ラインを上抜いて推移している環境でした。

そんな中、Pivot+MAの合致点で押し目を作っていたので買いエントリーとしました。

損切はM-Pivot下部・利確はリスクに対して約2倍の値幅の辺りにあるラウンドナンバーとしています。

短期間意識はされましたが、サポートされるまでには至らず損切となっています。

許容したリスク内での損切ですので、次のチャンスを伺います。

他通貨でチャンス到来(AUDUSD)

AUDUSDでチャンス到来

D-Pivot・W-Pivot・H4で意識する価格帯のセンターラインを下抜けを試した後、下抜けの否定足を確認したところで買いエントリーとしています。

他通貨でチャンス到来(EURJPY)

ほぼ同時刻でEURJPYでも美味しそうなポイントでした。

H1で意識する価格帯の上限としたライン・D-Pivot・200EMAの合致点で下抜け出来ずに推移していました。

ライン下抜けをリスクとして買いエントリー

トレード結果

SL・TPを設定して就寝しました。

翌朝AUDUSDはSLで損切となっておりました。

EURJPYは含み益となっておりましたので、そのまま保有とし結果TPで利確となりました。

日を跨いでのトレードとなりましたが、寝ている最中に損切。本業中に利確というストレスのないトレードとなりました。

ポジション保有中はローソク足の動きに注目することも大切ですが、根拠をもって保有したポジションなのでSL・TPまで放置するのもありかと再認識することが出来ました。

1日遅れですが、昨日のトレード記録とします。

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