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【トレード記録】意識する価格帯を決め、下限からの反応を確認してエントリー

エントリー通貨の選定

新たに取り入れた手法に慣れるために監視通貨を絞っていましたが、環境認識やラインを引くルールが定まってきたので、監視通貨を増やしてのトレードとしています。

エントリー通貨の選定でポイントとしている部分は、意識する価格帯として引いたラインの直近で動いている通貨を狙います。

今回トレードした通貨は「CADJPY」です。

エントリー時のチャート

リスク
H4で意識する価格帯のセンターライン・D-Pivotを割り込むまで。
(上限・下限に併せてセンターラインも引いています。)

リワード
リスクに対して2倍の値幅となる辺りに確認できるM15で意識する価格帯上限付近としました。

エントリーの根拠

環境認識でH4・H1・M15のチャートで意識する価格帯を確認しています。

そのライン付近で買い目線・売り目線を決め、ラインでの反応を見てエントリーとします。

H4チャート

H1チャート

M15チャート

M15下限のライン・H4センターラインで下落の否定をする足が確定したので、そこから買いエントリーとしています。

※「否定足」については無償提供している手法資料を参考にしてください。

決済時のチャート

利確目標としていたラインの直近でローソク足が確定したので手動決済としました。

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