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【トレード記録】売り目線で売り場が無ければノートレードでもOK。

環境認識

波形とラインを引いたH4チャート

H4ではこのような見方をしていました。

波形とラインを引いたH1チャート

H1ではこのような見方をしていました。

波形とラインを引いたM15チャート

M15ではこのような見方をしていました。

M5チャートへ落とし込み

上位足でシナリオを考えM5チャートに落とし込みます。

上位足は下目線で、売り場を探したいところでした。

どうせ売るなら高い位置で売りたいのは当然で、ではどこまで引き付けて売るのか・・・。という点が重要になります。

期待していたM5チャートでの動きはこんな感じです。

H1では、このPivotラインがMAと合致しておりM5チャートで反応+上昇の否定パターンが出たところでShortしていきたいと思っておりました。

無理にトレードしなければ負けない

せっかくシナリオを立てて、エントリーポイントを引き付けようとしている中で、「なかなか戻ってこないからもうShortしちゃおう。」「動きも遅いし、戻ってくる値幅をLongで取ろう。」等考えてしまう事もあります。

しかし、その結果損切となれば後悔することは目に見えています。

トレードしなければ負けません。

誰もが持っているこのアドバンテージを忘れてはいけないと思っています。

本日は先週末から持っていたShortポジションを利確出来ているので無理にトレードする必要もなかったのでノートレードとしました。

指値予約して本日は終了

上がったら売りたいという環境は変わっていないので、指値入れて終了としました。

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