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【トレード記録】チャート開いた直後にチャンス発見。強弱・相関確認しH1足替りで撤退のいつものパターン。

 

チャート開いたらチャンス発見

今回のトレードはチャート開いて数分でエントリーとしています。

チャート開いてポンド円を見たところPivot+MAでローソク足反応しているところでした。
ドル円・ユーロポンドの形状的にもポンドドルのShortは合理的と判断出来ましたのでエントリーしています。

エントリー時のドル円とユーロポンドの形状

ドル円
上昇基調の中、まだ上目線。
D-Pivotラインを下割ってくるまでは上目線固定とします。

ユーロポンド
ラウンドナンバー+MAでローソク足反応している状態。
ここを押目として上昇する動きは期待できる。

ドル円上昇・ユーロポンド上昇での関係もポンドドルShortの後押しとなっています。

第1目標到達

値幅は小さいですが、反応しそうな最初のラインへ到達しました。
これぐらいは抜けてくれないとエントリーした価値が無いので下抜け期待で保有継続します。

H1足替りは要警戒

前回安値も更新し、これからという形状とも見れますが上位足切替りのタイミングです。
今月は上位足切替りのタイミングで保有継続し苦労していたこともありましたので、ここはスパッと撤退としました。

決済後のチャートと振り返り

今回のトレードはLOTがかなり小さかったです。ポンドのボラティリティが大きいというのもありますが、損切を上側D-Pivot・W-Pivotの上部へ設定したことで、許容損切幅が約30pipsとなっていました。そこから適正LOTが自動計算されるので、必然的にLOTは小さくなってしまいます。

適正なリスク限定の判断は難しいですが今回の損切を置いた位置は妥当だったのでは?と思っています。

利確に関しては、今月苦労したパターンなので上位足切替りで撤退としています。
この先下に伸びても縁がなかったと割り切れるように根拠をもって撤退しています。

結果伸びていきましたが後悔無しです。

今回のトレード収支

許容損切幅からの自動計算でLOTが小さくなっているので、利益はこんなもんです・・・。

トレード動画

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