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【トレード記録】鉄板のエントリーポイントで12月取引終了。(12月トレード成績公開)

 

環境認識

今回もドル円から順に5分足チャートを見ていきます。

ドル円
下落トレンドからの転換の動きを見せている。MAも上向きで揃ってきているので前回高値をもう一度狙ってきそうな印象。

ユーロ円
ラウンドナンバー+MAの合致点。Longを狙いたい形。

ポンド円
ユーロ円と反対に下落の形が出ています。
ユーロのLongとポンドのShortのどちらに優位性があるのか見ていきます。

ユーロドル
大きく乱高下しており、手を出したくない形状。

ポンドドル
ポンド円と同様にShort狙えそうな形状。
ドル円が上昇のイメージなのでShortするならポンドドル。

ユーロポンド
Pivotとラウンドナンバーで頭を押さえられているが、形状は上昇。
日Pivotまでは上目線と判断

相関関係からドル円上昇・ユーロポンド上目線であれば
ユーロ円のLongかポンドドルのShort
ユーロ円の形状がとてもきれいなので、ユーロ円Longを第1候補として監視しました。

鉄板ポイントでローソク足反応

ラウンドナンバー+MAの合致でローソク足反応。
ドル円上昇イメージ+ユーロポンドも上昇の形状。
私の手法では鉄板のLongチャンスでしたので23:05からの足見ながらLongとしました。

難なく第1目標到達

陰線を1度もつけずに第1目標到達。
ここではブレイクするか上昇を否定するのか注視していきます。

更に第2目標到達

前回高値である第2目標到達。
ここもブレイクするのか、上昇を否定するのか注目していきます。

上昇否定の前兆

一時は第2目標も大きくブレイクしていましたが、足確定時には消極的な上ヒゲを残してしまいました。
このパターンは上昇を否定する前兆と認識しているので利確撤退の判断としました。

決済後にTP到達・・・。

良くあるパターンです・・・。
決済した途端目標まで伸びていくパターンです。
ですが、根拠をもって撤退判断としたこと。保有してレンジ相場に巻き込まれた経験もあることから、撤退判断には悔いはありません。

トレード振り返り

Xmasも終わり年末相場となるので、本日で年内ラストトレードとしたいと思っておりました。

そんな中、鉄板パターンで利確することが出来たので大満足です。

エントリー場所は私の手法では鉄板ポイント。

決済ポイントも、結果はもったいなかったですが利確判断はルール通りで問題ありません。

ラストトレードはルール通りのトレードで利益となりました。

2021年もルール遵守で「こつこつ勝って、こつこつ負けて、たまに大きく勝って月利を伸ばすスタイル」を継続していきます。

12月トレード成績

12月はトレード出来ない日が多かった中、月利88.27%ととても良い成績となりました。

勝率はいつも通り60%程度。

ですが、プロフィットファクターが2.0を超えているので、リスクを限定して利益を伸ばす「損傷利大を意識したトレード」が出来ています。

勝率が特別高くなくても月利は伸ばせることが分かると思います。

私の手法が気になる方は是非ご連絡ください。

※現在私の使用しているチャート設定に「サインが出るオリジナルインジケーター」を準備しております。

1月上旬には納品される予定ですので、その後は無料での手法公開は出来なくなるかもしれません。

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