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【トレード記録】材料とテクニカル分析は別物

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大統領選挙の影響で為替は危険

アメリカ大統領選挙の影響で、相場は荒れると予想が付きます。

でも、振り返ってい見ると結構テクニカル通りに動いている印象です。

下チャートを見ていただければわかるように、材料相場の中でもPivot・MAはしっかり機能しています。

FXGTで仮想通貨取引

材料を警戒して為替で勝負できないのであれば・・・と、今回はFXGTへ入金し仮想通貨の取引を行ないました。

スマホからの取引だったので、他記事のような場面場面でのチャート画像がありません。

BTCJPYのShort

私がトレードしたのはBTCJPYのShortでした。

結果のチャートから紹介していきます。

下チャートの黄緑で囲った部分でトレードしております。

エントリー根拠はMAへ潜ったあとの上昇否定足です。

オレンジ色のMAで連続してヒゲが出ており、一気に抜けようとしたがやっぱりヒゲを残して抜けれない状況でした。

そこで、単純に上に抜けれないなら前回高値まで損失許容してShortしたというトレードでした。

スマホでのトレードでしたので、いつも愛用しているメインインジケーターのPivotが表示できていない状況でした。

利確ポイントを決めるために前回安値と目立つ高値に対してFiboを当ててみました。

結果、Fibo数列ではないが、50%ラインで反応して下がっていく展開となりました。

利確目標は前回の安値少し上側。

無事TPで利確となってくれました。

しかし、悔やまれるのはPivot表示できていれば間違いなく前回安値は「第一関門ライン」で下に見えるPivotラインが利確目標ラインと設定していました。

トレード振り返り

普段取引している為替相場ではなく仮想通貨でのトレード。

スマホでのエントリーといういつもと違う環境下でのトレード。でした。

勝負する場所も環境も違う中で勝利することが出来たのはラッキーでした。

しばらくは大統領選挙の影響で動きが不安定となりそうなので、仮想通貨取引が多くなると思います。

次回からはしっかりPC画面での分析をしてトレードして行きます。

 

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